2026年4月29日
すりガラス状の玄関にいる。時間はおそらく昼だが曇り空なのか少し薄暗い。11月にしては暗いすぎるから10月とか3月かも知れない。あるいはもうすぐ雨が降るのかも。
すりガラスの向こうには黒猫がいて私が玄関を開けるとその黒猫が入ってきた。
左目がブルーで右目が金のオッドアイで、チョッキみたいなものを身につけている。チョッキにはメモが5 ~ 7行程度だろうか書かれているが、なんと書いてあるかまでは判別できなかった。
その猫を飼うことにして、冷蔵庫に向かって牛乳を取り出そうとする。目の端に魚肉ソーセージをとらえたのでこれと牛乳をあげようと考えた。
その時、牛乳の代わりに水を入れていることを思い出す。その方が良いと言われて、牛乳を切らした後に水を入れていたのだ。
私は小皿に水を入れて、黒猫はそれを飲んでいる。
ふと場面が、地震の研究施設のようなところだろうか、その施設のモニタールームのようなところに切り替わる。
カウントダウンが始まり、施設長のような人が揺れに気をつけるよう注意喚起している。カウントが0になると地震がおこる。突き上げるようなタイプの地震だがそこまで強くない。
地震が終わって場面が再び室内に戻る。